王様文庫<br> 男の器量は「女」でわかる―なぜ、いい女は仕事ができる男に惚れるのか

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王様文庫
男の器量は「女」でわかる―なぜ、いい女は仕事ができる男に惚れるのか

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  • サイズ 文庫判/ページ数 245p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784837964452
  • NDC分類 159
  • Cコード C0130

内容説明

お金、仕事、セックス―「できる男」は何が違うのかを解明。

目次

1章 「女よりも仕事」 そう断言できるか―男の値打ちはここで決まる!(時には、女に背を向けて仕事してみろ;女の「恋愛ごっこ」に付き合うヒマはない ほか)
2章 「こんな女」と付き合ってはいけない!―もっと「女を見る目」を養え(「いますぐ会いたい」に振り回されるな;あなたの財布を狙っている女がいる! ほか)
3章 一流の男、二流の男の「女の扱い方」―お金、仕事、セックスのこと(なぜ、いい女は「冷たい男」を追いかけるのか;遊びで終わる女、長く続く女の見分け方 ほか)
4章 “女のわがまま”を許す時、叱る時―男が女に「教えなければならないこと」(いい女は、男を束縛しない;女をつけあがらせる男の共通点 ほか)
5章 「結婚していい女」と「恋愛向きの女」―一生を賭けていい女の見極め方(「結婚したい女」と「恋愛したい女」の見分け方;結婚でダメになる男、大きく伸びる男 ほか)

著者等紹介

里中李生[サトナカリショウ]
本名・市場充。三重県生まれ。作家。時代の趨勢に流されることなく、物事の本質をずばり突く辛口の自己啓発論・恋愛論を展開。男女問わず幅広い層から熱狂的な支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

K A

0
こんな上手くいくかね(笑)という感想。2014/02/23

pggm

0
バブル時代に流行ったような思想を延々と語られる本2009/09/22

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