出版社内容情報
◎「月のリズム」に合わせて書く。それだけで、願いがかなう!
月星座(その日の月が、どの星座のエリアにあるか)のテーマに合わせて、
ノートに気持ちや考えを書いていきましょう。
すると感情は整い、行動がはじまり、現実は表情を変えていきます。
「本当はこう感じていたんだ」「じゃあ、どうしたかったの?」
気づきが自然に増えて、「こころの調律」が進んでいくのです。
月は約2日半で、次の星座のエリアに移ります。
私たちの気持ちの波にも、この月のリズムが作用しています。
・月が「ふたご座」にある日…最近、心に残った言葉を書き出す
・月が「おとめ座」にある日…今、整えたいことを書き出す
・月が「さそり座」にある日…もう一度向き合いたいテーマを書き出す
「書く→気づく→整える→行動する」という
小さなサイクルを繰り返すと、望む現実がやって来る!
【目次】
内容説明
ノートとペンを手に、”自分らしさ”に戻る旅へ!願いがかなわないのは、あなたの「気持ち」と「行動」の間にほんの少し「ズレ」が生まれているから。「その日の月が、どの星座のエリアにあるか」―月星座のリズムに合ったテーマをノートに書いていくと、「心の調律」が進み、「気持ち」と「行動」のズレが解消され、現実が静かに動いていくのです。
目次
第1章 なぜ、「月のリズム」とつながると人生が変わるのか?(あなたの願いがかなわない理由は、「このズレ」にあった!;なぜ月は古来から「特別な星」とされてきたのか? ほか)
第2章 なぜ、あなたの「引き寄せ」は実現しないのか?(失恋のおかげで才能に目覚める―人生を動かす「感情」の力;「月のリズム」で書くと、自分の本音が見えてくる ほか)
第3章 「月の引き寄せジャーナリング」を始めてみよう(”うまく書く”よりも大切なこと;”ダミーの願い”に気づくきっかけ ほか)
第4章 月星座別 ジャーナリングのテーマをおさえよう(今日の月星座を調べるところからスタート;その日の月星座が分かるORコード ほか)
第5章 今日も、星をそばに置いて生きよう(気づきを「小さな行動」に移すと、現実が変わっていく;人生を確実に変化させる4つのステップ ほか)
著者等紹介
星ごころアドバイザーKenny[ホシゴコロアドバイザーケニー]
占星術師、コンサルタント。星とともに歩む人生を通じて、多くの人の道を照らしている。1983年、長野県生まれ。大学では動物行動学を専攻。商社勤務や塾講師を経て、心理学や哲学、自己啓発書の読書に没頭。27歳のときワーキングホリデーでカナダに渡り、観光ガイド業で起業。帰国後、ITベンチャーで活躍するも独立。「占星術」との出会いで人生が一変し、行列のできる占星術師として急成長。日々続けていたジャーナリング(書く習慣)と「月のリズム」を掛け合わせると、願いがかないやすくなることを発見し、クライアントにもこの手法を提供する。星の力を使い、多くの人が自分らしさを取り戻すサポートを続けている。これまでに鑑定したホロスコープは1万枚以上。VOICY OF THE YEAR2025の「運命/占い編」のトップ10にも選出される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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