やる気が目覚める脳の朝活―最高のパフォーマンスを引き出す習慣53

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ 46判/ページ数 176p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784837614562
  • NDC分類 498.39
  • Cコード C0077

出版社内容情報

脳を鍛えることと同じくらい重要なのが、
脳のコンディションを良好に保ち続けること。
それが本書のテーマである「脳の朝活」です。

朝、起きてから1日中ずっとやる気が出ない。頭がぼんやりして、なんだか気だるい。
頑張っているのに、仕事や勉強の成果がなかなか上がらない。
やるべきことがはかどらない。集中力が続かず、ついダラダラしてしまう。

このような経験は、きっと誰にでもあることでしょう。
そうなってしまうのは、朝の起床後からずっと、頭の中が睡眠状態から抜けきっていないから。

能力をフル発揮するには、脳が朝からしっかり覚醒していることが不可欠です。
脳が朝から覚醒していれば、自分が取り組んでいることに対して最高のパフォーマンスを発揮できるようになります。
毎日が楽しくなり、充実した人生を送れるようになるのも、決して夢ではありません。

その秘訣が、脳科学の知見に基づいた「脳の朝活」です。
本書では、朝から脳を覚醒させて潜在〝脳〟力を引き出す脳の朝活を紹介します。
どれも手軽に取り入れられて、遊び感覚で楽しく続けられるものばかりです。
あなたも脳の朝活で、1日中ベストパフォーマンスをキープできる潜在〝脳〟力を開放しましょう!

内容説明

能力をフル発揮するには、朝から脳がしっかり覚醒していることが不可欠です。脳が覚醒すれば、仕事や学業、趣味など、自分が一生懸命に取り組んでいることに対して、最高のパフォーマンスを発揮できるようになります。毎日が楽しくなり、充実した人生を送れるようになるのも、決して夢ではありません。

目次

第1章 脳の朝活とは(脳の覚醒とは;朝に覚醒させないとピークが低くなる;朝に脳が覚醒しているかチェック! ほか)
第2章 ボンヤリ脳を覚醒させる朝の習慣40(朝の習慣40の実践方法;朝日を浴びる;朝食をとる ほか)
第3章 脳をしっかり休める夜の習慣13(寝得する人は脳の休息が上手;寝不足は脳の大敵;朝から脳を覚醒させる睡眠の取り方 ほか)

著者等紹介

加藤俊徳[カトウトシノリ]
脳内科医・医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。脳科学・MRI脳画像診断の専門家であり、脳番地トレーニング法や脳科学音読法を提唱。1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でアルツハイマー病やMRI脳画像の研究に従事。帰国後、慶應義塾大学や東京大学などで脳研究に従事し、2006年に「脳の学校」を創業。2013年、加藤プラチナクリニックを開院。「脳を成長させる健康脳医療」をテーマにして、加藤式MRI脳画像診断法で1万人以上の診断や治療を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

シュウヘイ

2
しっかり睡眠をとって朝の過ごし方をルーチン化2023/09/23

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/20583125
  • ご注意事項

最近チェックした商品