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内容説明
昭和の大スター、音楽界の巨匠、歌姫、球界のレジェンド…。祝放送開始50年。1万2000組以上の中から、時代を代表するゲストの貴重な素顔をもう一度!
目次
第1章 1976→1985(1976「あなたは大きな口を開けて〓みつくじゃないですか(笑)」森〓久彌
1977「女性と二人で映画を見たのは人生で今まで1回だけです」石原裕次郎 ほか)
第2章 1986→1995(1986「いわばホステスとして1年過ごしましたのよ」山田五十鈴;1988「温泉街から一歩も出ないで、撮影が終わるような映画を撮りたい」高倉健 ほか)
第3章 1996→2005(1996「健常者と障害者が補いあって一緒に生きていくことが大切じゃないかな」寛仁親王;1997「いつも裏方というか、黒い服だと安心できる感じがします」森英恵 ほか)
第4章 2006→2015(2010「自分のやりたいことを自信をもってできる役者でありたい」七代目 市川染五郎;2011「台本はお母さんにルビを振ってもらって読んでます」芦田愛菜 ほか)
第5章 2016→2025(2017「(メジャーでも二刀流を)評価してもらえたら嬉しいなと思います」大谷翔平
2017「(入所)当時はどこか舐めてました」木村拓哉 ほか)
著者等紹介
黒柳徹子[クロヤナギテツコ]
女優・ユニセフ(国連児童基金)親善大使。東京・乃木坂生まれ。トモエ学園から香蘭女学校を経て東京音楽大学声楽科を卒業。NHK放送劇団に入団し、NHK専属のテレビ女優第一号として活躍する。1976年にトーク番組『徹子の部屋』を開始。テレビやラジオへの出演の傍ら、社会福祉法人トット基金を設立し、ろう者によるプロの俳優の養成、演劇活動、手話教室などに力を注ぐ。著作『窓ぎわのトットちゃん』は800万部のベストセラーに。日本ペンクラブ会員。ちひろ美術館(東京・安曇野)館長。東京フィルハーモニー交響楽団副理事長。日本パンダ保護協会名誉会長。平成27年文化功労者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




