パフェとデートする。―ひとりパフェ活のすすめ

個数:
電子版価格
¥2,200
  • 電子版あり

パフェとデートする。―ひとりパフェ活のすすめ

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年01月18日 17時08分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 128p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784834253832
  • NDC分類 588.3
  • Cコード C0095

出版社内容情報

人生が華やぐパフェ活の秘訣、この1冊に詰め込みました。

【ぼる塾・田辺智加さん推薦!】
“美しく、儚く、美味しい。食べるたび新しいトキメキ。
そんなパフェ沼にはまっちゃおう。”

【内容】
日本唯一の「パフェ評論家」が、その知識と経験を結集してあなたを魅惑の“パフェ沼”へとガイド。初心者から愛好家まで、ひとりで長く深~く楽しめる、趣味としてのパフェを徹底紹介する1冊。
●パフェの見つけ方 ●朝パフェと夜パフェ ●セットリスト(パフェはしご)の組み方 ●遠征の事例 ●パフェを五感でたのしむアイデア ●パフェと季節感 ●パフェと健康 ●パフェと日本文化……など、最新のパフェ写真とともにたっぷり解説。さあ、幸せしかないパフェ沼へ――あなたも。
「パフェカレンダー」「パフェ用語集100」「パフェ図録集」など、情報量満載で便利な付録も収録!

【著者】
斧屋(おのや)
パフェ評論家、ライター。東京大学文学部卒業。パフェの魅力を多くの人に伝えるために、雑誌、配信チャンネル、ラジオ、トークイベント、テレビなどで活動中。パフェの魅力を探究するコミュニティ「パフェ大学」主宰。著書に『パフェ本』『パフェが一番エラい。』がある。

内容説明

“ぼっち”じゃない。パフェとの逢瀬なんだ。パフェの見つけ方、朝パフェと夜パフェ、セットリスト(パフェはしご)の組み方、遠征の事例、パフェを五感でたのしむアイデア、パフェと季節感、パフェと健康、パフェと日本文化…など、最新のパフェ写真とともに解説。「パフェカレンダー」「パフェ用語集100」「パフェ図録集」など、パフェ活に必携の付録も充実!さあ、幸せしかないパフェ沼へ…あなたも。

目次

入門編 ひとりパフェ活のすすめ
応用編 セットリスト&モデル
付録1 パフェ用語集100
付録2 パフェ図録集

著者等紹介

斧屋[オノヤ]
パフェ評論家、ライター。東京大学文学部卒業。パフェの魅力を多くの人に伝えるために、SNS、雑誌、動画配信、ラジオ、トークイベント、テレビなどで活動中。パフェの魅力を探究するコミュニティ「パフェ大学」主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

カノコ

19
パフェ評論家の著者が綴る、趣味としてのパフェ入門書。ひとりでパフェを食べることのメリットやパフェの探し方といった基礎的な内容から、パフェを一日に複数本食べるコツや五感を活用した楽しみ方まで、幅広いテーマでのコラムが並ぶ。前作『パフェが一番エラい。』よりも取っつきやすく、パフェをハレの日の食べ物と捉えている人にも理解しやすいだろう。すでにパフェ沼に片足を突っ込んでいる身としては些か物足りなかったが、終始ウンウンそうだよねと頷きながら読んだ。美しいパフェの写真も数多く掲載されており、見ているだけで心が華やぐ。2024/04/27

assam2005

18
「ひとりパフェ活」。パフェはこんなにもたくさんあり、その好みは人それぞれ。自分の好きなパフェを探すための、そしてそれを楽しむための一冊。甘くないパフェもあるのに驚き。お茶のパフェは私の心をちょっとくすぐる。クリームたっぷりよりもフルーツたっぷりに惹かれるお年頃。空間があると損した気分だった昔、今はその構造や構成が気になる。その空間美にうっとりし、フルーツの程よい酸味甘味に酔いしれる。朝パフェにドリンクが無料でつくパフェモーニングがある岐阜・多治見。なんて素敵で夢のような文化!2024/06/02

ごへいもち

11
心を鬼にしてパラパラとめくるだけにしました2025/09/09

真朝

11
読むというよりも行きたいお店をピックアップしてマップに登録しまくりました。 どれも美味しそう。 ロイヤルホストは行きやすいけど、他のお店も勿論気になりました。 目を楽しませていただきました。2025/04/22

marua

4
田辺さんと斧屋氏のパフェ食べ歩き動画観たいw けどパフェは一人で向き合うものというスタンスの人だからなあ。写真はパパっとスマホでとるだけ、あくまでデートするかのようにパフェに向かう姿勢はまこと清々しい。見目麗しいパフェ写真を見るだけで満足のわしだが、グラスの上にケーキなぞがのってる作品は運ぶ時ドッキドキだろうなああとジェンガをやってる時のような心持になってしまう。不純なチョコパフェは、昭和50年代に幼少期を過ごした人間としてはいつか食べに行かざるを得ない。2025/10/11

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/21887350
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。