出版社内容情報
巨大国際空港の人、もの、乗り物を描きました
空港に朝はやく飛行機がやってきました。そして、電車やバス、自家用車などに乗って、お客さんや、空港ではたらく人が次々にやってくると、空港はまるで目を覚ますように動きだし、にぎやかになっていきます。にぎやかなのは人だけではありません。空港には、荷物もたくさんやってきて、世界中に運ばれていきます。夜になると、次は翌朝の飛行機を迎えるための準備を、休むまもなくすすめます。この本では、そんな空港のいちにちを描きます。
読んであげるなら
5・6才から
自分で読むなら
小学低学年から
内容説明
世界の空とつながる成田空港を取材。人、もの、車、そして飛行機のにぎやかな1日!
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