科学シリーズ
ミツバチだいすき - ぼくの おじさんは ようほう家

  • ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません。
  • サイズ B4変判/ページ数 40p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784834084627
  • NDC分類 E
  • Cコード C8745

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

たまきら

30
おお、由美子さんの!再販?と手に取ったら「おじさん」だったのでウキウキしながら手に取りました。色が美しく、ミツバチの絵も素敵。ミツバチを愛する人たちからのメッセージがこもっています。2019/08/01

ざるめ

17
私はミツバチだいすきというか、ハチミツ大好き!(^^)あの有名な藤原養蜂場の!?(゜∇゜*)(購入した事はないけれど…(^^;))というだけで、図書館から借りてきた♪養蜂家の一年の仕事がよく分かって、いろんなハチミツが食べたくなる〜(*゜Q゜*)2020/03/31

雨巫女。

9
《本屋》蜜蜂や養蜂業のことがよくわかる。蜂蜜ができる前は、大変だなあ。2019/05/16

遠い日

8
養蜂家のおじさんのお手伝いをして、ミツバチの1年を見たぼく。花のある季節はハチも人も忙しい。ミツバチの生態も織り込みつつ、養蜂の苦労も楽しみも、感じ取っていくぼくの心象がみずみずしい。2019/06/21

絵本専門士 おはなし会 芽ぶっく 

6
地元にも蜂蜜を扱う方がいて、養蜂についておはなしを聞いたことがあります。北海道は冬が長いので、その時期は暖かい地方に移動されるそうです。こちらの絵本は西洋蜜蜂のおはなし。日本蜜蜂は数がとてもすくないようです。2025/12/18

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/13705397
  • ご注意事項

最近チェックした商品