クリスマスの三つのおくりもの<br> ズボンのクリスマス

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クリスマスの三つのおくりもの
ズボンのクリスマス

  • 林 明子【作】
  • 価格 ¥605(本体¥550)
  • 福音館書店(1987/10発売)
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  • サイズ A7判/ページ数 28p/高さ 11cm
  • 商品コード 9784834004236
  • NDC分類 E
  • Cコード C8795

出版社内容情報

なかなか仕度をしないもっくんをおいてみんながパーティーに出かけると、もっくんのズボンはそわそわ、みんなを追って走り出し、もっくんはそれを追って……。

<読んであげるなら>3才から
<自分で読むなら>小学低学年から

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

masa@レビューお休み中

78
わぁ~、この絵本こんなに小さかったんですね。わずか10センチの大きさの絵本なのに、ちゃんとストーリーがあるんですよね。『ズボンのクリスマス』って、何かなって思ったのですが、まさしくズボンのクリスマスですよ。表紙の絵にいつわりなしです!(笑)表紙の男の子・もっくんよりも、もっくんのズボンが主役なのです。家族でおじいちゃんとおばあちゃんのうちのクリスマスパーティに行くのに、もっくんはズボンをはかず遊んでいたため家族に置いていかれるのです。そうしたら、なんとズボンが動き始めるんですよ…。2013/12/21

ぶんこ

45
林明子さんのクリスマスシリーズの1冊。おじいさんとおばあさんの家に皆で出かける時、もっくんだけは着替えずに遊んでいます。もっくんだけおいてお母さんたち出かけてしまいます。青いズボンがヤキモキして、ついにもっくんをおいて出かけてしまいます。もっくん、あわてて下着で追いかけます。お母さんたちも追い抜いて、ズボンに続いてもっくんが先に着いてしまいます。ズボンくん、えらい!パンツ姿のもっくん、可愛い。シリーズで一番好きかも。2023/12/22

たーちゃん

31
やっぱりこのシリーズ可愛くて大好きです。必死にズボンを追いかける男の子の顔がとってもいい!息子も少し笑いながら見ていました。2020/12/20

ヒデミン@もも

24
林朋子さんのクリスマスミニ本。どんな話か覚えがなかった。男の子らしい話し。毎年他の二冊を読んで満足してたのかも。2015/12/25

ほんわか・かめ

21
おじいちゃんちへお出かけする時間になっても、ズボンをはかずに遊び続ける男の子。すると、ズボンが男の子をおいて勝手に走り出す!下着姿でズボンを追いかける男の子の姿が可笑しくて(^^) 男の子を出迎えるおじいちゃんやおばあちゃんのおおらかさがいいなぁ♡2021/12/16

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