内容説明
常識も性別も軽やかにまたぐ「オネエ所長」が、現代の世相を映すトラブルに切り込む痛快探偵物語。
著者等紹介
山崎浩治[ヤマザキコウジ]
ライター。『ピンク映画の助監督になりたい』(1987年、北国出版社)、『金沢フーゾク大探検94』(1994年、能登印刷出版部)など、ピンク映画の現場や金沢のアンダーグラウンドを取材したルポルタージュを刊行。2014、15年には老舗映画賞「ピンク大賞」で脚本賞を第25、26回と2年連続で受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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