- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > マニア
- > 芳文社 まんがタイムKRC
出版社内容情報
2026年8月28日より全国劇場で公開の完全新作、『劇場版 魔法少女まと?か☆マキ?カ 〈ワルフ?ルキ?スの廻天〉』が、TVシリーズのコミカライズも手がけたハノカゲによる全編描き下ろしでコミカライズ!!
円環の理を失った世界で、魔法少女たちの運命が、再び廻り始める。
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
雪紫
43
映画版未視聴(秋田はもう早朝かレイトショーだ・・・ソウルジェム濁る)。円環からの刺客現る。絶対これ完全再現してるでしょ・・・シャフト全開だし。なんかほむほむのそっくりさんがまどっちのストーカーしてるんですが。なんかやばそうな雰囲気色々あるし。・・・後キュゥべえ、オマエどの口がなる。そしてマミさんはなぎさ呼び捨てだったんか(マギレコからこうだとか、ロックな子とはちらほら聞いたけどなんだろうこのふてぶてしい感)。2026/09/19
ぬ(ぬ)
4
現在絶賛公開中のまどマギ新作映画のコミカライズ。映画の内容にかなり忠実な上に、絵は非常に緻密かつ幻想的…という安定のハノカゲクオリティ。しかもかなり読みやすいので、難解だった映画のおさらいにはうってつけの一品かと。いやしかし…こうして見るとやはり幻惑的かつ象徴的な表現が多くて一筋縄ではいかない話だなぁ。まどかを巡る、ほむらと謎めいた来訪者との対立…不穏な立ち上がり。2026/09/19
gawa
4
劇場版のコミカライズ。脚本だけでなく原画や絵コンテ等も共有されていたのか、かなり映画に忠実な背景やキャラクターデザインだった。異空間の形がどうやらアレっぽい…など、細かな発見もある。映画は結末の解釈が分かれる描写だったので、その部分が漫画でどう描かれるのかも楽しみだ。10年前に刊行された「魔獣編」と比べるページ数が減り値段は上がっていのは世知辛い。2026/09/19




