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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
碧海いお
1
ドラマCDの漫画がありますが、テナは田村ゆかりさん。てっきり釘宮理恵さんだと思ってましたw2020/12/13
佐久良美晴
1
そうか。テナは釘宮理恵じゃなくて、田村ゆかりだったのか。2010/01/27
KUU
0
ドジっ娘君の行動はドデカイ計画とかとは関わり無いんだなー。とはいえ、残りの巻数考えるとこんなとこでフェイント入れてくる余裕は無いと思うんだけど……。まさか、ラストの大事件がこれとか、あるいは肩透かし的な終わり方をするってことは――2012/10/21
iwaokeinfinity
0
めんどくさい恋愛をする人々。あとデュオンがどうなるかですねぇ…/S線上のテノールはちょっと面白そう2011/07/05
白
0
今巻の見所は何といってもアルンの恋心だろう。恭介と過ごす日々の中で様々なことを学び、これからも恭介と共にありたいと願うアルン。しかし自分と恭介の夢は異なるため、自分の進む道の先に恭介は居ないだろうということに気付いてしまう。だがそうなったとしても後悔はないと彼女は言う、恭介からもらったたくさんの「音色」が残るから…。もう、あまりに切なくて泣くしかなかった。前巻の第二十六楽章に次ぐ名エピソードだったと思う。2010/01/12




