地域創生デザイン論―“まち育て”に大学力をどう活かすか

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地域創生デザイン論―“まち育て”に大学力をどう活かすか

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  • サイズ 46判/ページ数 372p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784830950629
  • NDC分類 601
  • Cコード C3036

目次

第1部 社会背景編(少子高齢社会のミライ)
第2部 事例編(風のごはんや 協奏のレストラン;風ぐるまアートプロジェクト;炭鉱の記憶アートプロジェクト;環境アートによる風景とのつながり;地域×大学で育むグリーンカーテン;地域活性化の企画立案に学生が参加するメリット)
第3部 計画・実践編(TSSその1 大学による地域創生の試み;TSSその2 地域創生に活用可能なテクニック;ACP理論編 拡張するキャンパス;ACP実践編 楽しい体験エコプログラム)
第4部 分析・手法編(ACP分析編;大容量文書データのテキストマイニング分析)
第5部 展望編(地(知)の拠点整備事業(COC)
総論と展望)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

G'z

0
『まち作り』ではなく『まち育て』に時代が変わらなけらばいけないと感じた。地域住民がまちの良さを一番よくわかっており、学生を巻き込んで地域創生に結びつけることは地方では必要なことだと思う。 2021/03/22

jackbdc

0
デザインとは「心を形にする行為」であるという。新しい考え方ではなく本質的な考え方なんだと思っている。主ドメインは観察からの創造・提案である。計画工程で大きな効力を発揮することが知られている。その後の実現工程では若干趣が異なってくる。ここでは計画工程におけるデザイン力の効果は失われることもある。別の要素に左右されるためだ。しかし、デザインの力が作用しないということではない。実現工程では実現工程でのデザイン力が試される。泥臭い改善にデザインの力が活用できるのだ。このように殆どの工程にデザインの力は関与する。2020/10/13

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