目次
第1部 総論(感染症の臨床推論;感染性疾患の診療における病理の役割;感染症病理診断の考え方;病原微生物と生体反応;感染症病理診断のための検体取扱いと感染予防策)
第2部 各論(心血管;頭頸部;呼吸器;消化管;肝胆道;生殖器;皮膚;骨・関節;中枢神経;リンパ・造血器系;全身感染症)
著者等紹介
栃木直文[トチギナオブミ]
東邦大学医療センター大森病院病理診断科教授
鈴木忠樹[スズキタダキ]
国立健康危機管理研究機構国立感染症研究所感染病理部部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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