出版社内容情報
自動車産業崩壊で日本経済の底が抜ける
残クレ・アルファード
ロケット化する以上装備
自動運転(FSD)の遅滞……
トヨタが破産する10の理由!
【目次】
内容説明
残クレ・アルファード、ロケット化する異常装備、自動運転(FSD)遅滞…トヨタが破綻する10の理由!日産もホンダもどこかおかしい!日本が壊れ始めている。
目次
第1章 残クレ・アルファード、ヤンキー恨み節一一〇〇万回―弱者を徹底的にだますトヨタ商法、これはボディブロー
第2章 客をなめてる?狂ってる?異常改変”ミサイル化”―頭壊れた!?目茶苦茶”新機能”にユーザーぶち切れ
第3章 EVしか生き残れない!トヨタ売上三分の一に…!―EV無視のツケ、米国投資会社(「パイパー報告」)
第4章 完全自動運転のEVは可能、エンジンは無理―「一〇年後、地球上のクルマ九割は無人運転だ」
第5章 「何でもやる」は「やらない」マルチパスで自滅―あれもこれも適当、いい加減でお茶を濁したツケ
第6章 全固体電池の絶望!1リセール 2リユース 3リサイクル不能―致死性ガス発生!BYD電池は五分充電一五〇〇キロ走るぞ
第7章 「超音速”AI津波”が人類を直撃する」(E・マスク)―近未来は、FSD(自動運転)、AI、ロボットが決定
第8章 「負けてる」のに「勝ってる」太平洋戦争末期と同じ―EV普及、世界の一五分の一、これだけで完敗だ!
著者等紹介
船瀬俊介[フナセシュンスケ]
地球文明批評家。1950年、福岡県生まれ。九州大学理学部を経て、早稲田大学文学部社会学科卒業。日本消費者連盟スタッフとして活動の後、1985年独立。以来、消費・環境問題を中心に執筆、評論、講演活動を行う。主なテーマは「医・食・住」から文明批評にまで及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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