出版社内容情報
意識はエネルギーである
”気とは何か””気の使い方”を実践的に解説!
気と意識と脳とエネルギーを読み解いたベストセラー
【目次】
内容説明
意識はエネルギーである。”気とは何か””気の使い方”を実践的に解説!
目次
人間は物質からできた身体と気のエネルギーからできた身体を持っている
小なる宇宙である自分を知り、そこに気を巡らす方法を小周天という
手に”気のボール”ができると気の世界へ入門だ!
気の流れの男女差の発見によって古典を超えた矢山流小周天法
患者さんを師とし、小周天バンドの発明によってできた小周天気功のシステム
大周天法により、意識のステージを進化させる
チャクラを開いて、エネルギーの海である空間から気を取りこむ
気の訓練でみえてくる体や心の本当のしくみ
西洋医学にはない”気”によって内なる治癒力を高める発想
外気はすべての人間のなかに冬眠している普遍的な能力
気の訓練でイメージ「力」と確信「力」を高める
気の力を高めて、環境の”気”「風水」を読み取る
人間の気が刻まれた「場所の記憶」には「気感コンセンサス法」でアプローチしよう
東洋の気功法と西洋のトランスパーソナル心理学で知る意識の進化と自由
意識のスペクトル論を地図に気功法で意識を進化させる
空海とJ・L・ホイットンにみる意識の進化論
西洋スポーツにない中国拳法の訓練「立禅」とは
気功法は神経を鍛え、脳を鍛える訓練だった
O‐リング・テストを正しく学び気を実感しよう
万物が有する気の波動を人は意識化でキャッチしている〔ほか〕
著者等紹介
矢山利彦[ヤヤマトシヒコ]
Y.H.C.矢山クリニック院長。1980年、九州大学医学部卒業。同大学院博士課程で免疫学を専攻。佐賀県医療センター好生館外科医長、東洋医学診療部長を歴任。漢方薬、鍼灸などの研究、実践を経て、気功にたどり着く。2001年、Y.H.C.矢山クリニックを開院。2005年、医科と歯科、気功道場、自然食レストランを併設した新病棟を開設。経絡エネルギー測定器ゼロサーチを開発し、西洋医学、東洋医学、歯科医科統合、自然療法を気の観点から融合した医療を実践し、がん、リウマチ、アトピー、ぜんそくなど難病の治療実績を上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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