株はもう下がらない―誰も止められない世界的金融インフレの暴走

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株はもう下がらない―誰も止められない世界的金融インフレの暴走

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  • サイズ 46判/ページ数 248p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784828427898
  • NDC分類 338.155
  • Cコード C0033

出版社内容情報

誰も止められない世界的金融インフレの暴走

暴落は二度と起こらない。
しかし本当の大混乱はこれから始まる!
金も不動産もまだまだ上がる?

驚異の4倍! 注目の株式20

制御不能な金融資産上昇に生き残る方法
物価はもう二度と下がらない
現金が溶けていくインフレ時代に備えろ!
実物資産だけがあなたを守る


【目次】

はじめに
序 章 インフレ税が資産なき人々を直撃する!
第1章 恐慌を封じた代償 株はもう下がらない
第2章 快楽均衡と迫りくるインフレの正体
第3章 高圧経済という幻想
第4章 加熱する金はこれからも買い!
第5章 痛みの否定と国家の終点 ―「優しさ」が国を滅ぼす時
終 章 朝倉慶が注目する株式20

内容説明

制御不能な金融資産上昇に生き残る方法。物価はもう二度と下がらない。現金が溶けていくインフレ時代に備えろ!実物資産だけがあなたを守る。

目次

序章 インフレ税が資産なき人々を直撃する!
第1章 恐慌を封じた代償 株はもう下がらない
第2章 快楽均衡と迫りくるインフレの正体
第3章 高圧経済という幻想
第4章 過熱する金はこれからも買い!
第5章 痛みの否定と国家の終点―「優しさ」が国を滅ぼす時
終章 朝倉慶が注目する株式20

著者等紹介

朝倉慶[アサクラケイ]
経済アナリスト。1954年、埼玉県生まれ。77年、明治大学政治経済学部卒業後、証券会社に勤務するも3年で独立。顧客向けに発行するレポートで行った経済予測がことごとく的中する。故・舩井幸雄氏が著書のなかで「経済予測の超プロ・K氏」として紹介し、一躍注目される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

funuu

8
高市政権だろうと中道改革だろうと日本人の性格からして財政拡大 ばら撒き路線 円安は続いていく やはり 円安株高、 株、金、オルカン、をある程度かうしか 防衛手段はないかな? ただ 長期金利はあがるね 株価は上がりすぎ 昔の株価を知っていると買いにくい 金も900円代もあった 高市発言が 経済には余分だった いつかまた リーマンショック級はあるだろう 地震があるように 2026/01/18

しゅう

5
ユーチューブで朝倉氏の熱のある相場解説を聞いているが、この本では、政治経済の諸問題について、独特の主張をしている。通常の経済評論家や学者が書いた、データを駆使したいわゆるこねくり回した学術的な書と比べ、平易ですらすら読める。大半が納得の論理展開である。特に目を引いたのは、政権のばらまき政策がインフレを助長し、それはとりもなおさず、目に見えない増税であるという主張である。 これを、世界で一番簡単に解説する。論理に飛躍があるような気もするが、相場に携わる人だからこその説得力でなぎ倒す。2026/02/07

ビキタン

5
生きねば。2026/01/03

あまいちろう

4
著者のYouTube「朝倉慶チャンネル」を毎週視聴していますが、朝倉氏がいつもおっしゃっている円安、株高、金利高の意味が良く理解出来ました。日本は長く続いたデフレからインフレに突入。株式、金等資産価格の上昇が続く局面に入ったようです。2025/12/27

kuroarizuka

3
耳読。 株高はもはや国策であり、政府や日銀は暴落を避けるように最大限の努力をする。 また、物価や家賃の上昇があるものの、最初から高めの賃金を提示されている若い世代にとってはこれが普通であり、若い世代はもはやインフレの流れを受け入れている。 そして政府も財政出動を行うためこれからインフレが加速し現金の価値が失われていくという予測がたつため更に株高となる。 というのが大まかな著者の主張。5年10年ぐらいのスパンでならおおむね正しそうに聞こえるが、まあ投資判断は自己責任なので注意しよう。2026/01/09

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