習近平独裁は欧米白人(カバール)を本気で打ち倒す

個数:

習近平独裁は欧米白人(カバール)を本気で打ち倒す

  • 提携先に2冊在庫がございます。(2026年06月24日 18時55分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 233p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784828424774
  • NDC分類 312.22
  • Cコード C0036

出版社内容情報

中国は西側先進国と戦う覚悟を決めた――
日本人はどちらにつくのか

習近平が「イエスマン」で側近を固め、
長老を容赦なく切り捨てたのはなぜか?
その世界史的な理由がここに明らかになる――

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
中国は、もう決断したのである。
欧米諸国(カバール)との戦争も辞さず、と。
その前に、世界金融や貿易などの経済取引の分野でも
規制がかかって混乱が起きて、
自国に大きな打撃が行くことも中国はすでに覚悟した。
さあ、日本はどういう態度をとるのか――「はじめに」より
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

内容説明

中国は西側先進国と戦う覚悟を決めた―日本人はどちらにつくのか。習近平が「イエスマン」で側近を固め、長老を容赦なく切り捨てたのはなぜか?その世界史的な理由がここに明らかになる―

目次

第1章 中国衰退論と日本核武装論から見る世界政治の現実(“知の巨人”エマニュエル・トッドの「中国崩壊論」の大きな過ち;日本が核を持てばアメリカが喜ぶ、という大きな勘違い ほか)
第2章 習近平は本気で欧米白人支配を打ち破る(党大会で何が本当に起きたのか;習近平は戦争がいつでもできる体制を整えた ほか)
第3章 台湾で戦争を起こしたいのはネオコン、ディープステート、そしてカバールだ(習近平の横綱相撲で終わった米中首脳会談;台湾は平和的に中国の1つの省となる ほか)
第4章 中国が盟主となる新しい世界の枠組み(戦争を止めに来たキッシンジャー、火をつけに来たヒラリー;世界金融システムに先制攻撃を加える中国 ほか)
第5章 着々と野望を実現する中国の強靱な経済(最悪の状態を脱した不動産業界;半導体を止められても6G(シックス・ジー)がある ほか)

著者等紹介

副島隆彦[ソエジマタカヒコ]
1953年福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授などを経て、政治思想、法制度論、経済分析、社会時評などの分野で、評論家として活動。副島国家戦略研究所(SNSI)を主宰し、日本初の民間人国家戦略家として、巨大な真実を冷酷に暴く研究、執筆、講演活動を精力的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品