バブル崩壊前夜を迎えた中国の奈落―すべてはバカ殿習近平の仕業!?

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バブル崩壊前夜を迎えた中国の奈落―すべてはバカ殿習近平の仕業!?

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  • サイズ 46判/ページ数 216p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784828423562
  • NDC分類 302.22
  • Cコード C0031

出版社内容情報

バブル崩壊前夜を迎えた超借金経済大国の後始末

すべてはバカ殿の仕業?
3度目の「歴史決議」は世界への挑戦状だ!
そして拍車がかかる中国の若者の〝諦観〟と〝絶望〟

宮崎正弘氏との対談収録!

内容説明

超借金経済大国の蹉跌!習近平版文化大革命で国内は大波乱!しかし米国は戦わずとも中国は自滅する運命にある!中国経済「成長神話」の終わりのはじまり。ハイパーインフレ後、軍靴の音が北京で響きはじめる。

目次

第1章 発動された「習近平版文化大革命」
第2章 右往左往・支離滅裂の中国「戦狼外交」
第3章 拍車がかかる若者の“諦観”と“絶望”
第4章 バブル崩壊前夜を迎えた超借金経済大国
第5章 すべてはバカ殿の仕業
第6章 特別対談 宮崎正弘氏との対話

著者等紹介

石平[セキヘイ]
1962年中国四川省成都市生まれ。80年北京大学哲学部入学。83年頃毛沢東暴政の再来を防ぐためと、中国民主化運動に情熱を傾ける。同大学卒業後、四川大学哲学部講師を経て、88年留学のために来日。89年天安門事件をきっかけに中国と「精神的決別」。95年神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。民間研究機関に勤務。2002年『なぜ中国人は日本人を憎むのか』を刊行して中国における反日感情の高まりについて先見的な警告を発して以来、日中問題・中国問題を中心に評論活動に入り、執筆、講演・テレビ出演などの言論活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

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大きく膨らんで、ぽしゃる、いつ見られるか。早ければいいな。2021/12/18

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