崩れゆく韓国―あの国をダメにした五つの大罪

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崩れゆく韓国―あの国をダメにした五つの大罪

  • 井沢 元彦【著】
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  • ビジネス社(2020/03発売)
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  • サイズ B6判/ページ数 207p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784828421674
  • NDC分類 302.21
  • Cコード C0036

内容説明

なぜ、「歴史の改ざん」と「反日」が止まらないのか?なのに、なぜ日本は「謝罪」し続けるのか?日韓問題の根源を「井沢史観」で鋭く読み解く!

目次

第1章 日本人が知らない今の韓国の本当の姿―大罪1 歴史の書き換え(現在進行形で行われ続ける国家ぐるみの「歴史の書き換え」;日本のマスコミが報じない韓国の信じがたい“風潮”)
第2章 朝鮮王朝から併合時代に至る虚々実々の日韓関係史―大罪2 事大主義(一四〇〇年間繰り広げてきた日中韓の作用と反作用;李氏朝鮮の悲惨な末期と日本が導いた朝鮮の近代化;朝鮮人の精神と肉体を解き放った現代に続く近代化のレガシー)
第3章 恩を仇で返し続けた戦後七五年の非道―大罪3 政治的反日利用(政治と経済の両面できしむ幻想の戦後日韓共同体;常に政治的に正当化される韓国人にとっての「歴史のねつ造」)
第4章 韓国人を末代まで縛り続ける朱子学の呪い―大罪4 儒学・朱子学原理主義(人間をけっして平等視しない儒教社会の限界と弊害;日本と朝鮮の国民性を決定的に変えてしまった朱子学)
第5章 未来のために「反日種族主義」をどう乗り越えるべきなのか―大罪5 ウソの上塗り社会(歴史の真実が次々明らかになる今こそ日本人、韓国人が持つべき視点;正しい歴史の検証を試みた『反日種族主義』の読み解き方)

著者等紹介

井沢元彦[イザワモトヒコ]
1954年、愛知県生まれ。早稲田大学法学部卒業後、TBSに入社し報道局に勤務。80年、『猿丸幻視行』(講談社)で第26回江戸川乱歩賞を受賞。退社後、執筆活動に専念し、歴史推理小説の分野で活躍する一方、日本史と日本人についての評論活動を積極的に展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。