米中覇権戦争 残酷な未来透視図―世界を救う最後のトリデは日本だった!

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米中覇権戦争 残酷な未来透視図―世界を救う最後のトリデは日本だった!

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  • サイズ B6判/ページ数 269p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784828420936
  • NDC分類 319.04
  • Cコード C0095

内容説明

欧州分裂、米国は弱体化し、中国は帝国化する。世界経済の大波乱までラスト5年!?

目次

はじめに “経済力”をめぐる覇権交代が大戦争を引き起こす
第1章 グローバリズムが奪った「主権」の価値
第2章 日本を外資に売り渡す「安倍デフレ」
第3章 世界を支配する「覇権」の系譜
第4章 軍事力と独裁のロシア型覇権国
第5章 工業力とナショナリズムのアメリカ型覇権国
終章 「灰色の戦争」に席巻される世界

著者等紹介

三橋貴明[ミツハシタカアキ]
経世論研究所・所長。1969年生まれ。東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業等数社に勤務した後、中小企業診断士として独立。大手インターネット掲示板での、韓国経済に対する詳細な分析が話題を呼び、2007年に『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)を出版、ベストセラーとなる。以後、立て続けに話題作を生み出し続けている。データに基づいた経済理論が高い評価を得ており、デフレ脱却のための公共投資推進、反増税、反TPPの理論的支柱として注目されている。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。