ケント&幸洋の大放言!―中・韓・沖縄にはびこるペテン師たちの正体

個数:

ケント&幸洋の大放言!―中・韓・沖縄にはびこるペテン師たちの正体

  • ウェブストアに58冊在庫がございます。(2017年11月21日 23時47分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●1,500円以上のご注文で国内送料が無料となります。
  • サイズ B6判/ページ数 231p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784828419602
  • NDC分類 304
  • Cコード C0036

内容説明

日本、そして中韓の真相に鋭く切り込む著書でベストセラー連発のケント・ギルバートと、沖縄問題の裏側に迫り話題となった「ニュース女子」の司会を務めるジャーナリストの長谷川幸洋が初対談!この国の政治、経済、メディアに巣食う悪の本性を徹底的に暴き出す!

目次

第1章 沖縄左翼運動のペテンを暴く(『ニュース女子』炎上の引き金となった6つの問題点;沖縄の基地反対デモ隊に支払われている日当2万円のスポンサーは中国 ほか)
第2章 マスコミの偽善を暴く(読者への迎合が「言論の自由」を腐らせていく;「異論に耳を傾けよ」と言いつつ異論を排除する左翼メディア ほか)
第3章 劣化していく既存メディア(ジャーナリズムの反権力という姿勢は間違っている;既存のメディアを超えるインターネットの役割 ほか)
第4章 朝鮮半島情勢をこう見る(北朝鮮はリアルな脅威だと、まだ認識できない朝日と日本共産党;機能不全に陥っている国連は頼りにならない ほか)
第5章 反グローバル主義と日本の進路(トランプ政権の経済政策は常識はずれが多すぎる;グローバリズムをぶっ壊すために大統領になったトランプ ほか)

著者紹介

ギルバート,ケント[ギルバート,ケント] [Gilbert,Kent Sidney]
1952年、アイダホ州に生まれる。70年、ブリガムヤング大学に入学。翌年、末日聖徒イエス・キリスト教会のモルモン宣教師として初来日。経営学修士号(MBA)と法務博士号(JD)を取得した後、国際法律事務所に就職し、企業への法律コンサルタントとして再来日。弁護士業と並行して英会話学校「ケント・ギルバート外語学院」を経営。またタレントとしてもテレビに出演。2015年、アパ日本再興財団による『第8回「真の近現代史観」懸賞論文』の最優秀藤誠志賞を受賞

長谷川幸洋[ハセガワユキヒロ]
1953年千葉県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。77年に中日新聞社入社。東京本社(東京新聞)経済部勤務、ジョンズホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)卒。ブリュッセル支局長などを経て、現在は東京新聞・中日新聞論説委員。2005年から08年まで財政制度等審議会臨時委員、06年から09年まで政府税制調査会委員、13年から規制改革会議委員、16年から規制改革推進会議委員。著書に山本七平賞を受賞した『日本国の正体 政治家・官僚・メディア―本当の権力者は誰か』がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)