朝日新聞は日本の「宝」である―笑えるほどおかしい反日の正体

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朝日新聞は日本の「宝」である―笑えるほどおかしい反日の正体

  • 古森 義久【著】
  • 価格 ¥1,540(本体¥1,400)
  • ビジネス社(2014/12発売)
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  • サイズ B6判/ページ数 254p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784828417820
  • NDC分類 070.21
  • Cコード C0095

内容説明

そうか!やっぱり朝日は日本が嫌いなんだ!!日本は朝日の逆を選べば繁栄する!井沢元彦氏との特別対談収録!

目次

第1章 朝日新聞の慰安婦虚報が日本を傷つけた(ついに崩れた朝日報道;朝日の訂正を求めない外部世界にいまこそ反論を! ほか)
第2章 朝日新聞の虚報でアメリカが踊る(在米日本人たちの苦しみ;河野談話と朝日誤報の悪の相乗 ほか)
第3章 朝日新聞は日本が嫌い?(朝日新聞はなぜ日本の「宝」なのか;慰安婦報道の真の原因 ほか)
第4章 朝日新聞が世界をゆがめる(ベトナム報道の大欠陥;大虐殺ポル・ポト派は「優しい」 ほか)
第5章 朝日新聞のトリック用語と言論抑圧(情緒言葉と悪魔のペンキ塗り;朝日新聞の言論抑圧―井沢元彦氏との対談より ほか)

著者等紹介

古森義久[コモリヨシヒサ]
産経新聞ワシントン駐在客員特派員、国際教養大学客員教授。東京生まれ。1963年、慶應義塾大学経済学部卒。米ワシントン大学留学。毎日新聞社社会部記者、サイゴン、ワシントン特派員、政治部編集委員を歴任。1987年に産経新聞社に入社し、ワシントン支局長、初代中国総局長、ワシントン駐在編集特別委員兼論説委員を歴任。ベトナム報道でボーン国際記者賞、「ライシャワー核持ち込み発言」報道で日本新聞協会賞、東西冷戦終結報道で日本記者クラブ賞、『ベトナム報道1300日』(講談社)で講談社ノンフィクション賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。