内容説明
相手にしたくないけど、あいた口がふさがらないほど笑える彼の国の人々。悪韓論?、いいえ無韓論です!
目次
はじめに 韓国は「どうでもいい国」
第1章 ウソで塗り固めるのが韓国流
第2章 成熟を忘れたカナリアたち―韓国社会の人々
第3章 民族まるごとモンスター・クレイマー
第4章 正しい歴史認識1―だってキミたちと戦争なんかしてないじゃん
第5章 正しい歴史認識2―だから戦後補償は終わってるんだって!
第6章 “理”よりも“情”の判決連発―どこが法治国家じゃ
第7章 韓国経済を過大評価するなかれ
第8章 韓国の統治機構を解読する
おわりに 結局、韓国とはどうすればよいか
著者等紹介
竹田恒泰[タケダツネヤス]
作家・憲法学者。昭和50年、旧皇族・竹田家に生まれる。明治天皇の玄孫にあたる。慶應義塾大学法学部卒、専攻は環境学。平成18年に『語られなかった皇族たちの真実』(小学館)で、第15回山本七平賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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