50億稼いたおっさんが教える月5万稼ぐ株投資

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50億稼いたおっさんが教える月5万稼ぐ株投資

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  • サイズ B6判/ページ数 160p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784827212136
  • NDC分類 338.155
  • Cコード C0033

出版社内容情報

すべての銘柄を分析するなんて不可能。
専門家じゃない限り、そんな時間ありません。なら、どうするか?
国の予算案から、その年のトピックになる業界を絞りこめばいいのです。
たとえば、2019年は“5G”やペイペイなどの"キャッシュレスペイメント"がよく話題にのぼりました。たけぞうさんからすると、それは前々から決まっていたとのこと。なぜなら、国が5G関係やキャッシュレスペイメントに、予算を組んでいたからです。
国がお金をつぎこめば、その業界周辺は盛り上がるに決まってます。なら、ブームを先回りして、国策周辺の銘柄を分析したうえで購入すれば、儲けはおのずと付いてきます。
日本経済の先行きが不透明ななか、本業は本業で稼ぎ、月10万円、いや月5万円をローリスクにコツコツ狙うが勝ち! 決して一発逆転の“億り人”を、狙ってはいけません。
株未経験のど素人はもちろん、やったことはあるがなかなか勝てない初心者にゼッタイおすすめ! 「億り人」伝説が終焉を告げる時代の、株の入門・再入門書の決定版ができました。

内容説明

ど素人~初級者入門・再入門に最適。少額からローリスクにコツコツ稼ぐ、下落相場でも勝てる「副業」投資。ゼロから始める株式投資。

目次

第1章 株式投資を始める前に―押さえるべき基礎のキ(「億り人」を目指す時代は終焉を迎えたと思うこれだけの理由;50万円を1年預けて利子5円!低金利時代に最適の株投資法とは? ほか)
第2章 勝率を爆上げする―「たけぞう流」銘柄の探し方(「アリの視点」投資法1―兼業投資家でもラクにできる「街歩き法」;「アリの視点」投資法2―変化の端緒をキャッチする「店内歩き法」 ほか)
第3章 利益を底上げする―「たけぞう流」エントリー法(ど素人ならたった1銘柄だって買えたら大きな進歩;株価を大きく左右する「需給」って何? ほか)
第4章 資産管理とリスク管理―ど素人でもできるシンプルなルール(株にマイナスはつきもの「買った瞬間から損をしている」と考える;「頭と尻尾はくれてやれ」この格言の真意とは? ほか)

著者等紹介

たけぞう[タケゾウ]
個人投資家。1988年、中堅証券会社に入社、2018年まで約30年間勤務したのち、独立して個人投資家に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ぬらりひょん

6
個人で50億円稼いだわけではなく、ディーラー時代に30年間で50億円の収益を出したということらしい。えらい違いです。ちょっとこのところ株式投資をどうしたもんかなぁと悩んでいたので、もう一回勉強。特に目新しいことは書いてなかったんだけど、財務省や経産省のHPをチェックするくらいはやろうかと反省した。何か確固とした信じられるものがないと、不安でしょうがないし。2020/06/30

Takashi Naito

5
よく言うと、50億稼ぐ方法知りたい2019/12/19

ライス

3
とても読みやすく内容もわかりやすい本でした。 投資とは何かと言うよりは、ルール作りや向き合い方を学べる内容でした。タイトルから想像していた内容ではありませんでしたが、非常に参考になり実践したいと思います。2020/11/07

an

2
投資では利益を上げていくには、いかに損を抑えるか、リスク管理が大事。最大のリスク管理法は損切り。損切りを決めたら、ルールを必ず守る。例外を作ってはいけない。2020/05/07

まみむめも

1
「アリの視点」と「タカの視点」で銘柄を探す具体的な方法や、著者がディーラー時代に体験した印象的なトレードの話、ファンダメンタルズとテクニカルについて、などわかりやすく書かれていて面白く読めた。表紙に書いてある通り、「入門・再入門に最適」な本。2020/05/17

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