出版社内容情報
仕事のミス、ムダをなくせば誰でも速く仕事ができるようになる。いくら仕事が速くて、順調にいっているように見えても、一度ミスをするとそのリカバリーのために大きなムダな時間を費やすことになる。そうならない布石がコミュニケーションをマメに取ることであったり、本当に伝わっているかを確かめる作業であったり、何をおいても真っ先に仕上げるべきものから手をつける段取りであったりする。全体の進行を俯瞰することができれば、一部が滞ったとしても別のルート(方法)でゴールに最短距離でたどりつける。この「最短距離でゴールに到着する仕事術」さえ身につければ、速くて、ミスのない、しかも精度の高い仕事ができるようになる。つまり、ノー残業でも常に結果が出せる仕事ができる→評価される人になることができるのだ。
内容説明
これからの仕事のやり方や生活のあり方を変えるために必要なのが“時短思考”だ!一瞬で段取りをつけ仕事の9割を一瞬で終える一流の仕事術!!!
目次
第1章 時代は「時短・JITAN」を求めている
第2章 ホンキの「ノー残業」を実現しよう
第3章 ミスをなくすと時短になる
第4章 仕事が速い人、仕事が遅い人の違い
第5章 なぜあのチームはいつも仕事が速いのか
第6章 先が読めると楽に時短できるようになる
第7章 仕事を速く済ませて「本当にすべきこと」とは何か
著者等紹介
水沢博樹[ミズサワヒロキ]
慶應義塾大学経済学部卒業。経営コンサルタント。顧客満足、職場の問題解決のスペシャリストとして活躍中。現場改善・仕事の環境改善のための人材育成、人間関係論、チームづくり、マーケティングなど現場に即した組織活性化のための提言をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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