出版社内容情報
狩るか、狩られるか…正体隠すも一苦労!?
ハトハラーで継承の儀を終えたレントは、カピタンらに導かれヤーラン王国の王都・ヴィステルヤへと辿り着く。
レントとロレーヌはマルトで起きている吸血鬼事件の情報収集も兼ねて、正体を隠し王都の冒険者ギルドへと潜入。
だが、そこで待っていたのは天性のトラブルメーカーと名高い旧友・オーグリーとの思いがけない再会だった。
面倒事を避けたい二人だったが、勘のいいオーグリーにやり込められ、半ば強引にクエストへ挑まされてしまい――。
一方マルトでは、ラウラの屋敷に吸血鬼の青年が訪れていた。
社会の片隅に追いやられ隠れるように暮らす吸血鬼の現状を訴えラウラに人間との対決を促そうとするが……!?
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ただの猫好き
8
王女とのフラグかと期待したが、そのまま折れて消えたかなしみ2026/07/05
毎日が日曜日
5
★★★+2025/08/25
tomite
0
★★☆☆☆絵は綺麗だが、展開が遅い。盛り上がりもない。漫画家さんの体調不良もあったので仕方がないのかもしれないが。原作は読んでいないが、そちらもこんな匂わせだらけなのだろうか。2026/08/22
KUU
0
えっちな格好のヴァンパイアハンターちゃんが愉しそうでよい。 しかし、なんか隠してる奴多すぎ問題。「におわせ」のオンパレードや!2025/09/06




