内容説明
昭和二十五、六年頃迄は生時の判明している方は数少なく、大半の方が年月日の三柱しかわからず、四柱推命学の鑑定も三柱での鑑定となっていました。母子手帳が配布される様に成ってからは四柱揃っての鑑定が出来る様に成りましたが、双子・三つ子以上と成りますと不備が生じて参ります。この度10分間隔の干支を設けて五柱目として採用させて戴きまして、「五柱推命学鑑定法」と命名させて戴きます。
目次
十干・十二支の名前の読み方
通変星(通偏星)と特殊星の読み方
「命宮表」1・説明書
「命宮認定暗記算法」説明書
「五柱推命学」命式表の作り方
通変星の宿命暗示
十二運星の宿命暗示
特殊星の細部解説



