目次
第1章 統計とは(統計の意義と役割;統計リテラシーの重要性;統計利用の実例)
第2章 データの性質と代表値(量的データと質的データ;度数分布とヒストグラム;平均値;中央値、最頻値)
第3章 データの分布と相関(分散と標準偏差;四分位数、箱ひげ図、パーセンタイル;データの標準化、偏差値;散布図と相関係数)
第4章 データの見方(統計表の見方;グラフの見方と使い方;比率の見方;時系列データの見方)
第5章 行政運営のための公的統計(公的統計の役割;統計制度;全数調査と標本調査;標本抽出法;標本誤差)