目次
第1章 中国語はキケンだらけ
第2章 なんて呼ぼう?
第3章 ラブ&セックス
第4章 伏せ字コトバにご注意!
第5章 食べ物とお酒
第6章 いろいろな犯罪
第7章 トイレ事情
第8章 ニンゲン万歳!
第9章 病気になったら
第10章 結婚式とお葬式
第11章 間違えやすい成語
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
天文部ホシミ部長
2
図書館にて再読。去年はある女性インフルエンサーは訛りがウケるなどのため有名になったっけ。冒頭で言及された「笔」もその中の一つだったよね。「赤いインクで手紙を書く=絶交」は聞いたことがないけど、赤いインクで人の名前を書くことは死の呪いといわれる(10数年前、中学で聞いた話だった。当時は知らなくてうっかり同級生の名前を赤いインクで書いたから大変怒られちゃった)。本によると当時「小姐」もただの敬称で「売春婦」の意味はまだなかったよね。愛の表現は今から見るとあまりにダサい。2024/04/02
Haruka Fukuhara
2
あまりいい本ではないと思う。それなりに面白かったけど多分著者とは仲良くなれない。2017/02/05
モッチー
0
中国語のスラングについて書かれた読み物。語学書というよりは、中国語のスラングをネタにしたエッセイといった趣。中国語にはすべてピンインがふってあるので、初心者でも気軽に読める。教科書のお上品な例文にウンザリしたときの息抜きにオススメ。2014/03/23
コピ
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題名に中国語が入ってるもの片っ端から読もうと思ってるけど…強烈すぎた。爆裂だけど。2022/02/27




