目次
第1章 序説(ロールシャッハ自動診断システムの特徴;ロールシャッハ・テストの方法;MMPIとロールシャッハ・テスト;コンピュータ化の歴史)
第2章 実施法(準備;実施段階;質問段階 ほか)
第3章 記号化法(反応の記号化に関する問題;反応領域の記号化;全体反応 W;普通部分反応D ほか)
第4章 操作法(プログラムの構成;システムの起動法;記録欄の記入方法 ほか)
第5章 解釈法(解釈の基礎;反応数、反応時間の意味;反応領域の意味 ほか)
第6章 事例研究(事例T.M.の生活歴;心理検査の結果、事例T.M.;量的指標による解釈;系列分析による解釈 ほか)
-
- 電子書籍
- 現在官僚系もふ(1) ビッグコミックス



