目次
第1章 新たな実りを手にできる経済を実現する(「民主導・自律型」システムが新しい成長をつくる;連結経営的発想により日本の付加価値創造をとらえ直す ほか)
第2章 個人の力を活かす社会を実現する(個人の多様な価値観、多様性を力にする;「公」を担うという価値観が理解され評価される ほか)
第3章 東アジアの連携を強化しグローバル競争に挑む(自らの意志による「第三の開国」を;東アジアを強力なハブに ほか)
第4章 改革を実現するために(公を担う民の動きをリードする;政治との新たな協力関係を確立する)



