GAノベル<br> だから、私言ったわよね?〈4〉―没落令嬢の案外楽しい領地改革

個数:
電子版価格
¥1,760
  • 電子版あり

GAノベル
だから、私言ったわよね?〈4〉―没落令嬢の案外楽しい領地改革

  • ウェブストアに4冊在庫がございます。(2026年10月11日 15時59分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 280p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784815639990
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0093

出版社内容情報

没落令嬢ヴィオレットの、案外楽しい領地改革がまだまだ続く第四弾――!


【目次】

内容説明

「私にできる最善を尽くして、みんなを笑顔にしてみせるわ!」ヴィオレットの活躍により、オリバー村だけでなく、グランベール領全体が美味しいグルメと笑顔が溢れる豊かな土地になってきていた。そんな中、リルの衝撃の生い立ちが発覚。捕虜となった彼女の家族を救うため、なんと敵国バードランドへ潜入することに!?さらにテオが不慮の事故により、ヴィオレットと出会ってからの記憶を失ってしまう。『春風の恋人』のエンディングが近づく中、彼が記憶を失ったのは元のシナリオへ戻そうとする「物語の強制力」のせいなのかと不安を抱くヴィオレットだったが―。「たとえ全てを忘れても、俺は必ず、ラベンダーの香りでお前を思い出す」エンディングのその先へ―時が永遠に刻まれるようになった世界で、ヴィオレットとテオの絆が迎える感動のフィナーレ!

最近チェックした商品