教育の羅針盤<br> 新しい教育課程におけるアクティブな学びと教師力・学校力

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教育の羅針盤
新しい教育課程におけるアクティブな学びと教師力・学校力

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  • サイズ B6判/ページ数 269p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784810076950
  • NDC分類 375.1
  • Cコード C3337

内容説明

先行きが見通せない時代の学校教育に求められる役割とは。改訂のキーマンが語る、新しい教育課程の基本構想と、学校・教師への期待。

目次

第1章 新しい教育課程の基本的な考え方とは(学習指導要領の基本的な組み立て;社会に開かれた教育課程の実現に向けて ほか)
第2章 学校の果たす役割と「学校力」(マネジメントで学校は変わる;タフな人材こそが今後の社会のかなめ ほか)
第3章 新教育課程で求められるアクティブな学び(学校力と教師力を高める;アクティブ・ラーニングとは ほか)
第4章 授業研究と教師の力量形成(教材の探索としての授業;学習者の形成としての授業 ほか)
第5章 確かな学力の確保と目標準拠評価のあり方(資質・能力の三つの柱と三つの観点;個に応じた指導と目標準拠評価から学力を伸ばす ほか)

著者等紹介

無藤隆[ムトウタカシ]
昭和21年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程中退。聖心女子大学、お茶の水女子大学を経て、白梅学園大学大学院特任教授。専門は発達心理学、教育心理学。文部科学省中央教育審議会委員、同教育課程部会長、同教員養成部会長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。