かぎの話と窃盗リスク―大悪人はいない国

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かぎの話と窃盗リスク―大悪人はいない国

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  • サイズ A5判/ページ数 313p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784805109502
  • NDC分類 368.6
  • Cコード C0030

内容説明

なぜ日本ではかぎが発達しなかったのか?かぎをさまざまな視点からとらえ、日本の社会や文化を読み解く。

目次

1 比較
2 窃盗リスクとかぎ事情
3 窃盗文化
4 犯罪の抑制要因
5 家と城壁とかぎ
6 見詰め合う社会

著者等紹介

田村祐一郎[タムラユウイチロウ]
同志社大学客員教授(商学博士)。1942年生まれ。神戸大学大学院経営学研究科修士課程修了。小樽商科大学助教授、長崎大学助教授・同教授、姫路独協大学教授、流通科学大学教授を経て、2010年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

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ipusiron

0
参考文献探しに使える。2011/11/07

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