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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Bo-he-mian
10
『さよ朝』特集。P.A.WORKSは「いいアニメ」を作るが、「超絶技術」の制作会社ではないと思っていたのだが、本作を観てとにかく驚いたのは、マッドハウスとかプロダクションI.G.に引けを取らないような完成度・・・部分的には唯一無二、とまで言える高みに到達している、と感じた事。しかし実は、予算や時間が決して潤沢ではなかった。ではこのクオリティの正体は何なのか、を解き明かしてゆくスタッフ・インタビュー。監督:岡田磨里、P:堀川憲司、作監:石井百合子、美術:東地和生、作画:井上俊之、コアD:平松禎史、の6人。2018/07/04
参謀
1
P.A.WORKS制作、岡田麿里初監督作品「さよ朝」特集。アニメーターではない脚本家出身だからこそのの内容だったと思います。ストーリーの良し悪しより、泣ける映画と言えるでしょう。「ボールルームへようこそ」は好評だったんですかね?原作が休載中なので、そっちのほうが気になります。巻末にはアオハルのCMが載っています。これでラストのCMを知り、見てみたんですが、ちょっと意味不明。それまでは個人的にありだと思っていたんですが…2018/07/07
Kenshi
0
「さよならの朝に約束の花をかざろう」山下高明さんのレイアウトが4Pに7点ばばーんと掲載されてて泣いちゃう。2019/04/18
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- CD
- 友部正人/少年とライオン




