ラズベリーブックス<br> ブリジャートン家〈4〉恋心だけ秘密にして

個数:
電子版価格
¥1,320
  • 電書あり

ラズベリーブックス
ブリジャートン家〈4〉恋心だけ秘密にして

  • 提携先に2冊在庫がございます。(2024年04月24日 08時24分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 文庫判/ページ数 542p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784801929432
  • NDC分類 933
  • Cコード C0197

出版社内容情報

シーズン2 2022年放送決定!
シーズン3&4制作決定!
Netflix 最高視聴者数を記録したドラマ原作続々刊行

謎のコラムニスト、レディ・ホイッスルダウンの正体が明らかに……!
19世紀ロンドンの社交界を舞台に
8人の子爵家兄弟姉妹の愛と幸せを描く


【あらすじ】
ブリジャートン子爵家の三男、コリンは社交界でもっとも結婚したい相手として狙われる存在。住まいが近く、妹のように扱われるペネロペは、そんな彼にずっと片想いしていたが、数年前、コリンの「ペネロペと結婚することなどありえない」という言葉を聞いてから、想いをひた隠しにしてきた。決して実ることはないと思っても、あきらめることはできないから。ところが、そんな折、社交界の噂を新聞に書く謎のゴシップ記者、レディ・ホイッスルダウンの正体が賭けの対象に。正体探しが過熱する中、コリンとペネロペもその渦に巻き込まれていく……。
全米で1000万部の売り上げを誇る“現代のジェイン・オースティン”ジュリア・クインが贈る大人気小説。ドラマ<ブリジャートン家>シリーズ原作!

内容説明

ブリジャートン子爵家の三男、コリンは社交界でもっとも結婚したい相手として狙われる存在。住まいが近く、妹のように扱われるペネロペは、そんな彼にずっと片想いしていたが、数年前、コリンの「ペネロペと結婚することなどありえない」という言葉を聞いてから、想いをひた隠しにしてきた。決して実ることはないと思っても、あきらめることはできないから。ところが、そんな折、社交界の噂を新聞に書く謎のゴシップ記者、レディ・ホイッスルダウンの正体が賭けの対象に。正体探しが過熱する中、コリンとペネロペもその渦に巻き込まれていく…。全米で1000万部の売り上げを誇る“現代のジェイン・オースティン”ジュリア・クインが贈る大人気小説。ドラマ“ブリジャートン家”シリーズ原作!

著者等紹介

クイン,ジュリア[クイン,ジュリア] [Quinn,Julia]
ハーバード大学ラドクリフ・カレッジ卒業後すぐにロマンス小説を書き始め、1995年にSplendid(邦題:『すみれの瞳に公爵のキスを』)で作家デビュー。2000年に発表した“ブリジャートン”シリーズの第1作、2作、4作がRITA賞の候補作に選ばれ、人気ヒストリカル・ロマンス作家としての地位を確立。2007年、シリーズ第8作がついに受賞。その他2作品がRITA賞を受賞している。米国ロマンス作家協会殿堂入り

村山美雪[ムラヤマミユキ]
東京都出身。出版社、外資系商社勤務を経て出版翻訳の道に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

たまきら

32
新装版にて再読。4巻ではついにホイッスルダウンンの招待が明らかに!地味かもしれないけれど、このカップル自分すごく好きです。2022/12/29

sin

6
kindle版。シリーズ買い。ブリジャートン家三男コリンと1巻からずっと登場のペネロペの話。2022/04/03

arianrhod

4
凄く印象的で面白かった。ここまで読んだ1,2,3,4の中でも面白さが群をぬくのは、やはりレディ・ホイッスルダウンの謎の正体に触れるからかもしれないですね。私の中でなぜか、3巻がシンデレラモチーフのベネディクト・ブリジャートンの話というだけの薄い印象の作品になっているのに対して、4巻は盛り沢山で花丸急上昇な一冊になりました。積んでいる残りのシリーズも楽しみですが、当初から誰かと考えていたレディ・ホイッスルダウンの謎が解けてしまったので燃え尽きてしまうかも。2022/11/29

aiko

2
S3に向け再読。つくづくペネロペは良い子だ。 十数年続くペネロペとコリンの関係から一歩踏み出すことの難しさ、レディ・ホイッスルダウンの正体探しやコリンの自分探し等、ブリジャートン家シリーズ前半の総括のような巻。①〜③を読んでからがお勧め。2023/12/31

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/18642443
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。