やればできるもんやなぁ―京大医学部に入ろう

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やればできるもんやなぁ―京大医学部に入ろう

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  • サイズ B6判/ページ数 107p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784801601321
  • NDC分類 916
  • Cコード C0047

内容説明

28才。会社を辞めて一念奮起。第一志望の京大医学部を目指して3年目に合格してしまったときには31才だった。そうしてそこからふたたび人生が始まった。不可能と思われたことが可能となった著者の勉強法をお話しします。京大医学部に入ってよかった!!と思える日をあなたにも。

目次

第1章 見つけた夢にむかって(「紅萌ゆる」;自分が納得できる目標のために;28歳で受験を決意 ほか)
第2章 受験勉強法のこと、京都大学のこと(我流の勉強法を戒める;予備校の授業を侮ることなかれ;英語は教科書の丸暗記から ほか)
第3章 医師になってから(医者の収入面について;製薬会社の営業マンとのつき合い;産婦人科へ ほか)

著者等紹介

山本紳一[ヤマモトシンイチ]
産婦人科医師。1949年10月高知県宿毛市で生まれる。1965年大阪府立三国丘高校入学。1968年大阪外国語大学入学。大学在籍期間は当時最長の9年におよぶ。その間、実家の喫茶店で2年ほどマスターとして働く。その後、信州の旅館でアルバイトをしながらの生活を送る。信州では旅館での仕事ぶりを評価され、大学に籍を置いた状態で保険会社に入社、正社員として営業部に勤務する。1977年大阪外国語大学卒業。京大受験と医師になる決意を固める。京都に居を構えて京大医学部受験のための生活に入る。この時28歳。1981年春京大医学部受験生活3年。初志を貫徹して合格。31歳だった。独立行政法人 国立病院機構京都医療センターにて産科医長を務めた。専門分野:婦人科腫瘍、産婦人科手術全般。京都大学医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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