最新版 定年までに知らないとヤバイお金の話

個数:
電子版価格 ¥1,430
  • 電書あり

最新版 定年までに知らないとヤバイお金の話

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2024年03月03日 17時45分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 207p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784801305953
  • NDC分類 367.7
  • Cコード C0033

出版社内容情報

[累計18万部超ベストセラーの最新事情対応版]



定年してからの人生の長さは、人生の約4分の1。

退職金、生活費、住宅ローン、医療費、保険料、税金……結局、いくら必要なのか?



現代のように変化が大きい時には、変わっていくものでなく、「変わらない本質」を知ることが重要です。

必ず来るその日のために、具体的な数字をあげて対策を立てていきます。

内容説明

年金、退職金、保険、税金、医療費、相続。40代から備えて安心。50代からでも間に合う。必ず来るその日のために具体的な数字をあげて考える。

目次

1章 定年後の人生に必要なお金はどのくらいか(「定年後」は長い;意外と減らない生活費 ほか)
2章 定年後の収入を把握しよう(定年後の収入をきちんと把握する;自分の退職金はいくら? ほか)
3章 老後のお金をどう準備するか(定年後のための具体的な対策;定年までにできること ほか)
4章 定年後の保険をどう考えるか(定年後の保険をしっかり考える;退職者の健康保険の入り方は3つ ほか)
5章 遠い未来ではない相続の話(相続争いは意外と多い;相続税はほとんどの人には関係ない? ほか)

著者等紹介

岡崎充輝[オカザキミツキ]
地元商工会で、中小企業の経理指導、経営指導をするかたわら独学でファイナンシャルプランナー資格を取得。税金から社会保険にいたるまで幅広い知識を駆使しながら、個人家計の顧問FPとして年間100件以上の家計相談、30回以上のセミナー講師を務める。株式会社ヘルプライフオカヤ代表取締役のほか、一般社団法人ライフプランアドバイザー協会代表理事も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

スプリント

11
世知辛い気持ちになるがどれも大事なこと2022/05/29

れい

10
【図書館】おそらく、ごくごく基礎的な話がまとめられた入門書なんだろうし、今後も制度が変わっていくに従って懐具合も変わっていくのだろうけど、このご時世、今より良くなることは考えづらい。元気で働く場所が有るのなら、働き続けることはもはや義務となるのだろう。NISAやIDECO無くして老後の資金を増やすことは、もう出来ないのかもしれない。健康保険の任意継承はしとくべきだということは覚えておこう。2022/08/05

Yuki

9
内容はベーシック。 総務省の「家計調査年報」にでている勤労者世帯の年齢階層別収支で平均像を知る。 住民税以外に健康保険料も前年の所得によって決まる。 年金の繰下げ受給は71歳で5割増。 医療保険の基本は「入院給付金」と「手術給付金」。2022/12/21

しらすどん

3
ねんきん定期便の見方、年金の仕組みについて確認できた。定年前後で生活費は大きく変わらないとのことだが、可能な限りのダウンサイジングは肝要。定年までの貯蓄目標額を定め、住宅ローンの繰上げ返済・保険の見直し・資産運用を柱にストックを増やす。また、貯蓄は短期(65歳まで、年金前空白の5年間に充当)・中期(70代前半まで、突発的医療費に充当)・長期(70代中盤以降、介護に備える)に振り分けて準備するのが望ましい。2022/07/24

kanzu

0
少しは新しいことが書いてあるかと思ったが、そうでもない。結局、いくら必要なのか?人によって生活レベルが違うから、何とも言えないのはわかるが、それでももう少し何か言えないのかな…この本、買わなくてよかった…2023/04/23

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/19543527
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。