禁断の雑学 - 誰もが口を閉ざす衝撃の雑学250

個数:
電子版価格 ¥968
  • 電書あり

禁断の雑学 - 誰もが口を閉ざす衝撃の雑学250

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2022年07月06日 21時48分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 283p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784801303355
  • NDC分類 049
  • Cコード C0000

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ヤジマ

39
ヒトという生物が持つ知的好奇心。その貪欲さと凄まじさを見せつけられた。終盤に向かうにつれその傾向は色濃くなる。第四章の科学編では、胃炎の研究のために医者が自らピロリ菌を飲んだり、耳ダニの研究のために科学者が自分の耳で耳ダニを飼育したり、ガスマスク開発のために開発者が自ら毒ガスの中でその性能を追求したりとおよそ狂気の沙汰が連発する。最も酷いのが最終章の文化制度編。とある民族の異常な貞操観念や風習、宗教的な思考からなる異常行動、食人文化やそのための抹殺行為などには目を覆いたくなるものがあった。オーマイゴッド。2020/08/20

しのぶ

28
沢山の雑学を短く纏めており読み易い。そこまで恐怖は無いが知らない事も幾つかあったので面白かった。2019/03/27

すーさん

22
暇潰しに最適かと思い、読み始めた。一つ一つの雑学に対しての詳細に記し、本当のところはどうなのか推測もいれながら書かれている。科学編の人体実験、人間の精神に関する実験のところは誰しも興味があるところではないだろうか。また、文化編では誘拐結婚という文化や一妻多夫制、知る日とぞ知る雑学がたくさん入っている。暗い気持ちで読むのではなく、こういう世界もあるんだという気持ちで読めると楽しめる。この平和な日本に住んでいれば考えられないこと、受け入れられないこともたくさん載っているが理解しようとしてはいけない。2019/06/13

あっくん

5
暇つぶしようにコンビニで買った本。面白いけど、眉唾な話も多い印象…。日常、歴史・地理、事件・結社、科学、文化・制度の5章にジャンル分けされている。特に参考になったのは「ネットショッピングはクーリングオフの対象にならない」という記事(笑)それと興味を引いたのが「アリは互いに協力なんてしない」という記事。アリは決まった身分、ルールの中で互いに監視し合い、逸脱したものは袋叩きにあうらしい…まるでどっかの社会のようだ。2019/09/08

ふなし

3
★★★☆☆2020/02/06

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/13224321

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。