本当は怖ろしい韓国の歴史

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本当は怖ろしい韓国の歴史

  • 豊田隆雄
  • 価格 ¥693(本体¥630)
  • 彩図社(2016/11発売)
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  • サイズ 文庫判/ページ数 219p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784801301856
  • NDC分類 221
  • Cコード C0131

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Akira

42
3年くらい前に購入してちょこっと読んでは放置していた本。このご時世になんとなくタイムリーな気がして再度読みはじめてみたら、、、なんとビンゴ!特に後半面白くて一気読み。 精神構造って言うのかな?なんとなく分かった気がする。少なくとも、ここ数年、数十年のはなしではないって事だ。 2019/07/31

たかしくん

16
まま、ありがちな本ではありまして、要は「日韓問題で歴史的にみても、日本は決して悪くない」と主張します。日韓併合ほ韓国への政策は、決してヨーロッパの植民地政策でなく、寧ろ韓国の国力増強に貢献したとのこと。決して間違ってません。じゃあ、イングランドとアイルランドの関係みたいなもの? それと対比しますと、いよいよ当時の日本の政策は、手放しで誉められるものとは言えないとおもいますよ! 2017/06/04

S 2

12
今最も熱い話題なのでコレを気にかの国の歴史を調べてみるかと思って読了。タイトルに似合わず比較的中立的な立場で韓国の歴史をざっくり紐解いてくれている感がある本です。あれ?正直外国が韓国をぐちゃぐちゃにしたいんだったら、その民族意識と謎の自信過剰を利用して引っかきまわせばいいんじゃないだろうか?とこの本を読んで素直に思いました。大体昔から気質は変わってないんだなー2019/08/14

うろん

10
韓国の大統領が職を降りると次の大統領から罪を問われ島国などを悲惨な目に遭っているのは、高麗時代に遡る易姓革命の理論である「権力者が権力を握るのは、天から天命を授かったからであって、それが尽きれば死あるのみ」と言う儒教の理屈を歴代大統領たちに当てはめているということを初めて知った。これはまるで小野不由美さんの書かれた十二国記に出てくる王の失道のようだ。2017/06/05

futabakouji2

7
韓国の歴史をまとめた本。 日韓併合のいきさつは参考になった。政権が増税をしまくって、民達の暮らしは窮乏していた。インフラを日本が整えたのだが、それ以前の朝鮮王朝の統治の仕方に興味が湧いた。 半島が中国王朝、遊牧民との関係を知るなら杉山正明の本がいいかもしれない。2018/06/14

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