子どもに伝えたい和の技術<br> 子どもに伝えたい和の技術〈8〉木づくり

個数:

子どもに伝えたい和の技術
子どもに伝えたい和の技術〈8〉木づくり

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2025年08月30日 12時09分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A4判/ページ数 31p/高さ 30cm
  • 商品コード 9784799902172
  • NDC分類 K768
  • Cコード C8361

内容説明

和の技術のひとつ「木づくり」をテーマに、日本の文化に親しみながら、楽しく知識を深められる本です。木のふるさとでもある森林について、また植えて100年育った木の迫力について、興味深く学びます。昔から受けついできた、木を育てたり、大木を切りたおしたりする、すばらしい職人技を紹介します。木づくりに使われる道具や作業を、今と昔をくらべながら見ていきます。木の基本的な性質や、よく使われる木の種類を学びます。木でつくられる身のまわりのさまざまな道具や、新しい木の使われ方、木質バイオマスなどについて紹介しています。木でつくられる燃料の炭について、つくり方や新しい活用法などを知ることができます。苗木づくりから富士山に植えるまでの植樹体験の様子を、順を追って紹介しています。「もっと木づくりを知ろう」では、縄文時代から続く木づくりの歴史や、木の祭りのこと、木のおもな産地、木や森の仕事をする方法など、さらに深く木づくりを学んでいきます。

目次

木の世界へようこそ
木をつくる技を見てみよう
道具の今昔
木の性質と種類を知ろう
木でつくられるもの
炭をよく知ろう
植樹体験レポート
もっと木づくりを知ろう

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

あちこ

1
12歳の弟くん用に借りた本。先日、日本の木造建築物の技術の高さに、驚くヨーロッパの職人さんがテレビに出ていたわ。そのこともあって、こちらの本を借りてみたよ。きっと優れているのは大工だけではないだろうと思ってね。まさしくだったよ。2017/09/28

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/12288883
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。

最近チェックした商品