- ホーム
- > 和書
- > 趣味・生活
- > パズル・脳トレ・ぬりえ
- > ぬりえ
出版社内容情報
人気の『パズルぬりえ』シリーズ、テーマは”日本の四季を彩る「和の花」”
四方彩子がお届けする「やすらぎのデザイン・アートで癒やされる パズルぬりえ」シリーズ第2弾。今回は、日本の四季を彩る「和の花」をテーマにした一冊です。
桜、菊、椿をはじめ、日本になじみ深い花々を春・夏・秋・冬それぞれの季節ごとに収録。麻の葉や青海波、市松など、日本の伝統文様を背景にあしらったデザインが、和の美しさをいっそう引き立てます。番号に従って色を塗り進めることで、美しい和の花と伝統文様が少しずつ浮かび上がり、絵柄が完成していく達成感を味わえます。
さらに、本書では各花の特徴や由来を紹介する解説ページも掲載。ぬりえを楽しみながら、日本の自然や文化に親しめるのも魅力です。
収録作品は全32点を予定。四季折々の花と伝統文様をじっくり彩る時間は、日々の疲れを忘れさせてくれる癒やしのひとときに。
パズルぬりえが好きな方はもちろん、
和の花や伝統文様、日本の美しいデザインに
親しみたい方にもおすすめの一冊です。
【目次】
内容説明
花暦を巡る、集中と癒やしの時間。梅、桜、紫陽花、向日葵、彼岸花、椿など、四季折々に咲く32種類の花々を描いた、和のパズル塗り絵。
著者等紹介
四方彩子[シカタアヤコ]
テキスタイルデザイナー/イラストレーター。金沢美術工芸大学視覚デザイン科卒業後、アパレルブランドや振袖デザイナーとして経験を積み、テキスタイルやパターンデザインを基盤に幅広いジャンルで作品を発表。緻密で美しい線画を得意とし、和の伝統文様を現代のデザインや暮らしに活かした制作を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 電子書籍
- ル・ボラン586号
-
- 和書
- そんな時代もあったよね



