内容説明
集中型から分散型へ次世代バージョン管理の新常識を学ぶ。
目次
第1部 導入
第2部 個人利用
第3部 チーム利用
第4部 カスタマイズあれこれ
第5部 Mercurial以外の世界との連携
第6部 付録
著者等紹介
藤原克則[フジワラカツノリ]
1969年生まれ。ソフトウェア開発会社数社を経て、現在所属する株式会社アスケイドの設立に参画(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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MAJ1MA
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わかりやすかったです。何度も繰り返しよみました。Gitに押されてる雰囲気ですが是非もっと広まって欲しいです。
syatsuzuka
0
Subversionだとソースの差分確認の都度サーバに問い合わせなければならない、というのは確かに作業効率において影響するかもしれない。 分散化のメリットがわかった。 また、基本的なソースのリビジョン管理はSubversionとあまりかわらないこともわかった。 2011/07/02
TMTK
0
もう一度読んでみたが、やっぱり分かりづらい。構成とか編集がイマイチ自分には合わない。2010/09/08




