目次
第1章 地球の誕生
第2章 地球の奥底へ
第3章 足元を見つめる
第4章 地質時代の出来事
第5章 生命を育む海
第6章 地球を包むもの
第7章 大気の層構造
第8章 生物の進化
著者等紹介
谷合稔[タニアイミノル]
1953年東京都生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科を卒業後、グラフィックデザインの世界に入り、エディトリアルデザイナーとして長年雑誌の誌面づくりや本づくりに携わってきた。最近ではその科学好きが高じて科学をわかりやすく解説する本の執筆にも強い関心をもっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
魚京童!
14
入門と中身がないのは違うと思います。2014/04/29
mstr_kk
9
あまり深くは掘られていませんが、まとまっていて、美しい入門書だと思います。「地球科学」というものは扱う範囲が広すぎて、これ以上にコンパクトにしたり、深くしたりするのはなかなか難しいなと感じました。2020/09/04
kubottar
9
地球って、本当にものすごい確率の低さで出来たんだなあ。 2012/03/23
takao
2
ふむ。写真多い。2017/06/05
yasu7777
2
★★★☆☆ 谷合さんの科学もの。挿絵もうまく入っていて、さらっと読むのには良い。それにしても地球の存在と生命は不思議である。2016/11/20
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