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本書の意図は,思想史を語る視点を語る所にある。闇の中に閉ざされていた中世哲学と知識人像の源流に光を当てた野心的かつ挑戦的な労作。「朝日」書評にて阿部謹也氏賞賛!
闇の中に閉ざされていた中世哲学と知識人像の源流に光を当てた注目の野心作。
第1章 哲学と歴史第2章 なぜ中世学者に?第3章 「キリスト教的西欧」第4章 忘れられた遺産第5章 哲学者と知識人第6章 性と閑暇第7章 哲学者と星々第8章 思惟の経験
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