著者等紹介
ラム,チャールズ[ラム,チャールズ] [Lamb,Charles]
1775‐1834。有名な法廷弁護士に仕える父のもと、英国ロンドンで生まれる。30年以上、東インド会社に勤める傍ら、エッセイなど文筆業を副業とした。姉のメアリーは精神疾患の発作を時折おこすことがあり、チャールズは結婚をせずに姉の面倒をみたという。1807年、共著にて刊行した「シェークスピア物語」が有名
ラム,メアリー[ラム,メアリー] [Lamb,Mary]
1764‐1847。有名な法廷弁護士に仕える父のもと、英国ロンドンで生まれる。精神疾患の発作を時折おこすことがあり、弟のチャールズは結婚をせずに姉の面倒をみたという。1807年、共著にて刊行した「シェークスピア物語」が有名
出水田隆文[イズミダタカフミ]
1977年生まれ。鹿児島大学教育学部英語専修卒。現在、鹿児島県立川薩清修館高等学校勤務。英語教育達人セミナーに講師として参加。鹿児島TEFL研究会事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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