出版社内容情報
保江邦夫[ヤスエクニオ]
著・文・その他
目次
第1章 神様のお使いで東奔西走(『宇宙艦隊司令官アシュターと酌み交わした美酒』;『神様につかわされた天使のような女性』;『キリスト神社探訪危機一髪』 ほか)
第2章 いやはや、神様、バンザイ!!(『やはり、神様は怖い存在だった!』;『ミニクーパー危機一髪(前編)』
『ミニクーパー危機一髪(後編)』 ほか)
第3章 武道の真髄を垣間見た(『北海道は霊力によって守護されている』;『二刀流の先生は面白かった』;『合気の原理とは身体の振動である』 ほか)
著者等紹介
保江邦夫[ヤスエクニオ]
物理学者。岡山市で陰陽師の家系に生まれる。東北大学で天文学を、京都大学大学院、名古屋大学大学院で理論物理学を学ぶ。その後、ジュネーブ大学理論物理学科で講師、東芝総合研究所研究員を経て、1982年よりノートルダム清心女子大学教授、2017年より同名誉教授。さらにキリスト伝来の活人術である冠光寺眞法を主宰、各地の道場にて指導にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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あおい
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おはなしとしてはとてもおもしろい。5Gに関する神様からの警告があったんだって!それからホンモノというか本国(本☆?)シリウスの司令官殿が女性に憑いて出てきてw著者がシリウスの司令官(と複数の能力者に言われている)のでオレが司令官なんじゃないの~と考えてたら、お前は分霊だと…そして緊急指令を伝えに来た…とwシリウス出身だと人々を誑かす〇〇〇〇と仕事してはいかん。という世俗的な用件だったと…〇〇〇〇って誰だろ?気になるwそれから「リアル神様」なんか出てきたりしてw世の中にはいろんな人がいるなぁというカンジで…2025/10/15




