内容説明
社会心理学、人格心理学、認知心理学、発達心理学、青年心理学、心理臨床・精神分析にまたがる自己研究。各分野における自己論について、理論的な流れを古典からレビューし、最先端の理論を解説する。
目次
1 社会心理学
2 人格心理学
3 認知心理学
4 発達心理学
5 青年心理学
6 心理臨床・精神分析
7 研究法
著者等紹介
梶田叡一[カジタエイイチ]
1941年生まれ。大阪大学教授、京都大学教授、兵庫教育大学学長などを経て、現在は環太平洋大学学長。文学博士
溝上慎一[ミゾカミシンイチ]
1970年生まれ。京都大学高等教育研究開発推進センター准教授。博士(教育学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




