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内容説明
「私は英語がしゃべれない」と、思っていませんか?でも、それはしゃべれないと思いこんでいるだけで、誰でも英語がしゃべれるんです。知ってる単語を思いつくまま言うだけで、あなたの言いたいことは相手に伝わります。そして、しゃべればしゃべるほど慣れて、眠っていたボキャブラリーも出てきます。本書では、これだけ覚えておけば大丈夫、という言い回しから、英会話の先生選び、英語にふれる環境づくりまで、横森流・いますぐ英語を話せるコツを大公開。
目次
第1章 私の英語遍歴(祖父は明治生まれのモボにして英語教師;好きな教科は英語だけ、の高校時代 ほか)
第2章 脱!英語コンプレックス(誰でも英語はしゃべれます!;少しでもいいから毎日英語にふれる ほか)
第3章 英語は習うより慣れろ!(英語は肉体のエクササイズと同じ;英会話ティーチャー選びのコツ ほか)
第4章 これでアナタも英語がしゃべれるようになる!(とにかくしゃべる機会を増やす;まずは挨拶から ほか)
第5章 日本語的解釈で覚える英語のコツ(間違えやすい発音のポイント;アクセントが正しければ通じます! ほか)
第6章 英語オンチのあなたへ(英語がしゃべれると世界がぐんと広がる;何から手をつければいいかわからない人へ ほか)
著者等紹介
横森理香[ヨコモリリカ]
1963年山梨県生まれ。作家、エッセイスト。コメンテーターとしても活躍。多摩美術大学卒業後、ニューヨークに遊学。帰国後、女性誌のルポライターを経て、恋愛やライフスタイルをテーマにしたエッセイ、小説の執筆活動に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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