公民連携白書〈2025~2026〉―水分野のPPP

個数:

公民連携白書〈2025~2026〉―水分野のPPP

  • ウェブストアに12冊在庫がございます。(2026年02月25日 09時02分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 162p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784788720794
  • NDC分類 318
  • Cコード C0033

出版社内容情報

水道や下水道の事業体は、人口減少、使用水量の減少、人口密度の低下、
施設の老朽化やそれに伴う事故の発生などに直面しており、
経営の抜本的な見直しが迫られている。
水分野のインフラが数々の課題を抱える中で、
官民はどのようにパートナーシップを結び、解決をしていくべきかを考える。


【目次】

内容説明

水道や下水道の事業体は、人口減少、使用水量の減少、人口密度の低下、施設の老朽化やそれに伴う事故の発生などに直面しており、経営の抜本的な見直しが迫られている。水分野のインフラが数々の課題を抱える中で、官民はどのようにパートナーシップを結び、解決をしていくべきかを考える。

目次

第1部 水分野のPPP(日本の上下水道のPPPの現状と今後の展望;持続可能な上下水道事業を支える公民連携(PPP)のチカラ
経営広域化とウォーターPPPによる持続可能な上下水道経営 ほか)
第2部 公民連携の動き 2024~2025年(PPP推進政策の動き;公民連携の動き(公共サービス型)
公民連携の動き(公共資産活用型) ほか)
第3部 公民連携キーワード解説

最近チェックした商品